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携帯電話やカメラ好きの日記です。衝動買いしたり甘い物食べたりしています(^-^)" [コメント]お待ちしております♪


「比較」と言いつつ、撮影条件を揃えていなかった(苦笑)。
リンク先の画像、小さくとれない両端末から直接アップしてしまったので、凄く大きいです。ご注意ください。


こちらは『Xperia acro HD』のドコモバージョン、『SO-03D』です。
一枚目と二枚目で画角が違うのは、途中でブログ用に4:3で設定してあることに気がついたから(^^;)

それでも無理に暗部を持ち上げた感じで、全体に白くなっていて好きじゃない。ん〜、裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R for mobile”に期待したんだけど、、、って、この写りで正しいのかな?もしかして。




そしてこちらが日本では迷走の、『HTC J one』こと『HTL22』。“キャッシュバック専用端末”として扱われてしまっていますが、スペックも高く、コンセプトデザインも非常に良い“悲運の機種”、、、です(;_;)

まあ、どこにフォーカスを持っていったかという点が、出てくる画の要素として大きいと思いますが、「影の創り方」は断然こちらのほうが好きだなぁ。

ちなみにコレ、まだ初期ファームウェアです。この前酷評した「紫カメラ」がよく出るはずのファームなのですが、強い光があれば、症状は出ないようですね(喜)。


でも多分、ここの所フィルム志向なので、そんな見方になっているのでしょうね(と書き終える所で思い出した。HTC J oneはISO100に固定してるんだった:苦笑)。

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正に、“こんなの、はじめて。”(笑)!

この症状、“紫カメラ”としてちょっと話題になったようですね。ネット検索したらすぐに不満の書き込みがたくさん見つかりました(^^;)

カタログにも「うす暗い場所でも、明るく自然な画質に。」と謳っている通り、画素サイズの大きさをウリにしており、800万画素よりも1300万画素よりも低照度時の綺麗な写真が撮れる「約400万画素」のはずでした。

でしたが夜景等、暗い場所では紫色のノイズで覆われてしまいます(T_T)




たまたま、この端末は二つ買っているのですが(笑)、もう一つの未使用の方は、ソフトウェアバージョンが使っているモノよりも上でした。

で、トイレの電気を消して、撮ってみた(画像無いけど:笑)。


初期バージョン(?)の画面は、一面紫色のノイズで覆われてしまいましたが、後継バージョンの方ではあまり紫色が出ませんでした。

という事で、“ソフトウェアバージョンアップで対策がされた”という情報は正しいのかも。


おそらく、「交換/修理で直った/直らない」という方々は、同時に同条件で比較ができていないので、ソフトウェアバージョンアップで対応されたモノを受け取って、症状は弱くなってはいるものの、その思い込みから「まだ直っていない」という感想になっているんじゃないかと想像します。


ちなみに、ISOを100に固定すると軽減するそうなので、僕はこの対処方法でいこうかなと思います(^^)

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