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携帯電話やカメラ好きの日記です。衝動買いしたり甘い物食べたりしています(^-^)" [コメント]お待ちしております♪
たまたま手元にあった、往年の名機達(笑)。

『DP-123』(左上)
端末横のボタンを押すと、ゆっくりとフリッパーが開く、富士通の東京デジタルホン用端末。
重さを計ってみたところ、「174g」もあり、後述する折り畳み端末よりもはるかに重い(笑)。今や珍しいニッケル水素充電池(66g)が主さの原因か。最近よくある、「水濡れサイン」は見当たりません。

『DP-134』(右上)
「ドルフィンデザイン」がキャッチコピーだったケンウッド製端末。持った時に手に馴染む、ちょっと波打ったデザイン(流線形?)。
液晶のアンテナマークが5本くらい表示され、なんとなく得した気分だったモデル(笑)。色は紺色。

『J-SH02』(中左)
この頃から幅を利かせてきた、シャープ製ストレート端末。たしか初のカラー液晶採用モデルだった気がします。操作システムにもまだ癖が無かったはず、、、。

『?』(中右)
DDIPocket同士の通話料の安さにひかれて買ったと思う、ケンウッド製の端末。
前出の『DP-134』と同時期のモデルなのか、デザインがそっくりです。やはり好みのフリップ式。

『J-SH05』(下)
カラー液晶がヒットしたのか、65000色のTFT大型液晶採用モデルを出してきたシャープ。
さすが、専売特許だけにものすごく綺麗な液晶画面でしたが、携帯電話としての最重要課題「通話」がし辛い(苦笑)。
ボディ内側がフラットなせいか、受話音が聴き取り辛く、液晶のすぐ下にマイクがあるせいか、こちらの声も拾ってくれない。故に、雑踏での通話は困難、、、1ヶ月で機種変更した思い出の機種です(笑)。
ここからシャープの操作システムに馴染めなくなりました。

以上、過去の携帯電話端末インプレッション(?)でした(笑)。

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